Entries

墨功を観て

今日は”墨功”をみた、
原作は私の大好きな、酒見賢一で、とても面白い歴史小説でした、その話を中国が映画化!これは観るしかないと初日の第一放映から観る事にした。
原作の良さを余すところ無く、描いていてとても良かったと思います。
慈愛の心を持ち、平和を求める男がたまたま知に優れていた、国家ではなく、人を守る、主人ではなく民を守る、之は言い過ぎかなと思うが。
現代でも、国民ではなく政治団体をイヤサ利権を守る傾向が有る、国は愛国心教育で作るもではなく、いろんな意思と思いが守りたいモノを守ろうとする気持ちが国を作るのだと思う、

0件のコメント

コメントの投稿

新規
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

0件のトラックバック

トラックバックURL
http://kuropand.jp/tb.php/11-a266f275
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)